古いのは、テレアポじゃない。
やり方です。
「テレアポってもう古いですよね」。よく言われます。でも、古いのは数を打つだけのやり方です。TSUNAIDE のテレアポ代行は、誰にかけるかを AI で決めてから架電し、断られた理由まで記録して翌週に反映します。数を打つ前に、狙いを定めます。
定める
見積もり
こんなテレアポ、
続けていませんか。
リストが枯れた
既存リストを 3 周した。同じ会社にかけても「またですか」で終わる。新規リストを作るノウハウが社内にない。
アポ率が頭打ちになっている
件数をこなしてもアポにつながらない。話法を変えてもリストを変えても、なぜか数字が伸びない。
断られっぱなし
断られた理由を記録していない。だから翌週のリストとトークが改善されない。3 ヶ月経っても数字が停滞。
リスト × トーク × 記録の
3 セットで数字を動かす。
AI で狙い撃ちリスト作成
- IR・採用情報を AI で要約
- 狙い企業の 300〜500 社を選定
- 意思決定者のペルソナ設計
- 週次でリストをリフレッシュ
アウトバウンドテレアポ
- 在宅の女性メンバーが 1 日 50〜80 件
- 実証済みの話法テンプレート 8 種
- 最初の 10 秒で「用件から入る」
- 断られ方まで全部記録
一次商談代行・録画要約
- アポ獲得後の一次商談を代行
- 録画を AI で 3 分要約→御社共有
- 確度を A/B/C で判定・引き継ぎ
- 週次で数字と改善提案を共有
品質は、
仕組みで担保する。
人が電話をかける以上、当たり外れは出ます。それを個人の力量に任せず、記録と週次の改善で埋めます。誰がどうかけているのかを、いつでも確認できる状態にします。
国内専任のチームが架電する
クラウドソーシングやスポットのワーカーに丸投げせず、固定のメンバーが担当します。誰がかけたか分かる体制にします。
全通話を録音・記録する
「言った言わない」をなくすためであり、それ以上に、すべてを改善の材料にするためです。
AI で通話をレビューする
受付突破と切り返しを毎回スコアリングし、弱点を特定します。感覚ではなく記録で判断します。
週次で改善しつづける
断られた理由まで、翌週のトークとリストへ反映します。レポートは結果の報告ではなく、次の打ち手のご相談です。
料金は、
個別見積もり。
テレアポ代行は、稼働時間・リスト作成範囲・一次商談代行の有無で内容が大きく変わります。汎用の値札はつけず、御社の目標アポ数と体制を伺った上で、個別にお見積もりをお出しします。
初回相談(無料)
御社の営業の現状・目標アポ数・商材の 30 分ヒアリング。
スコープ設計・お見積もり
稼働時間・リスト範囲・一次商談代行の要否をご相談の上、透明性の高い見積書を 3〜5 営業日でご提示。
2 週間で稼働開始
契約後、リスト設計・話法テンプレート作成を経て、通常 2 週間で稼働開始。
※ 3 ヶ月契約が基本。稼働開始まで通常 2 週間です。
